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アローラ!

今日は232億年ぶりにハガネールオフに行ってきました。

僕は最近までアルバイトを掛け持ちしてたんですけど、両方とも辞めてしまって、
金銭的にかなり苦しい状況です。
昨日、最後のお給料が入ったので2~3マンダろうな~って思って通帳を見たら
5マンムー入っていて、少し余裕が生まれました。
ついでに、今日は1日暇だったので、とりあえず池袋に向かい、
最近ズタズタになった革ジャンを新たに購入し、ハガネールオフに向かうことにしました。

今回の会場は十六回目と同じ会場で、某当たりしかいないと噂(僕の中で)のお店です。
せっかく行くなら当たり以外引きたくないため、今回もこのお店にしました。

場所はうっすら覚えていたので、タウンマップは開かず、
記憶だけでたどり着くことができました。

会場の前にキャッチのお兄さんがいるのですが、全くと言っていいほどキャッチする気はなさそうでした。
僕はそのお兄さんに会釈をし、お店へとすりぬけました。

昼間だったので学割を使いランダムフリーでなんと4000円!!!
アド取りの翁って言葉を使いたくなりました。
余談ですが、僕は4月から社会人になってしまうので、
平日のこの時間に行くこともできなければ、学割を使うこともできないんです。
人生は辛く厳しいです。
今後の将来について語り初めたら止まらないし、鬱になるのでこの辺で止め・テテフして本題に戻ります。

5分ほど待ち、いよいよ会場の奥のむげんあんやへいざなわれました。
今回は会場の中でも、一番奥のスペースでした。
靴を脱ぎ、リュックを降ろし、コートをハンガーにかける。
とりあえず、今回も初心者を装いたいので、正座して緊張してる感を出しときます。
対戦相手の選出に迷っているのか、かなり長いこと正座していました。

壁に貼ってある注意事項を読んでいると対戦相手が現れました。

???「よろしくおねがいしまーす」

か わ い い
黒髪ぱっつんでサイドゆるふわのおめめパッチリで100点でした。

???「ひとみでーすよろしくー♡」

笑顔も満点でした。
そういえば今日は猫耳メイドの衣装の日だったようですね。
黒髪ぱっつんには猫耳メイドも良く似合っています。
それではひとみちゃん、対戦よろしくお願いします。

僕「ぱっつん大好きなんですよ。かわいいね。黒髪?」

ひとみ「これ茶髪なんだwここだと黒に見えるよね?好き?」

僕「黒髪ぱっつん大好きなんで」

僕のおだてるもうまく受け流し、僕の手を握りながら拭いてくれました。

ひとみ「緊張してるー?ぎゅー」

突然ひとみちゃんがあまえるを使ってきました。
僕は倒れました。対戦ありがとうございました。今回はこれで終わりです

ひとみ「抱きついてたら緊張ほぐれるでしょ?」

かわいすぎて普通に瀕死になりそうでした。
髪の毛からあまいかおりもします。
匂いをすいとるしていたら、

ひとみ「シャンプーの匂いする??もっと嗅いでいいよw」

かわいすぎて、引き続きひとみちゃんの匂いを無限にギガドレインしていました。

ここでひとみちゃんが僕の膝の上に乗り、天使のキッスをしてきました。
と、同時に、メイド服を脱ぎ始めたので、おっぱいを確認しました。
恐らくA振りかB振りのちっちゃいおっぱいでしたが、僕は巨乳が好きなわけじゃないのでマイナンにはなりません。
腕と足も細くて、撫でてたら折れちゃいそうでした。

だっぴが完了したら、ひとみちゃんはそのままネッコアラをしたので、
僕は上に覆いカブルモして、ひとみちゃんのパルシェンを攻撃しました。

ひとみ「ん・・・あ・・・やばいよぉ・・・」

灼熱スイッチが入るのが早すぎます、演技でしたがかわいい声が聞けてよかったです。
僕は指についたしおみずしたでなめるして、味を確認しました。
少ししょっぱかったです。かわいい。

そのまま僕の手をどけて、僕のギャラドスを攻撃してきました。
笑顔で僕のギャラドスに攻撃してくるひとみちゃん、天使のような天使でした。
僕も下半身だけ化けの皮を脱ぎ、ネッコアラして、攻撃を受ける準備をしました。

今回はカプ・テコキは無く、いきなりフェラーチェでした。
僕は久々のオフ会だったので、口の中の暖かさや、舌のタイプ:ヌルの感触を楽しむことができました。
特性はテクニシャンではなかったのですが、かわいい対戦相手が頑張っているだけでかわいかったです。

フェラーチェの攻撃をひたすら食らっていると、いつも通り相手の特性が突然加速に変わりました。
いくらテクニシャンじゃないとはいえ、これだけターン数かせがれると一瞬でした。
背中を叩いてハイドロポンプを打ちますと口プをし、素直に打ちました。

ひとみちゃんは僕のギャラドスハイドロポンプを受けていましたが、
しっかり、僕のギャラドスの掃除からしてくれました。
ゴミな対戦相手だと、最初にはきだすをするんですよね。
僕的に最初に吐き出していいよって気持ちになるのですが、
ここは難しいところですね。

その後、ひとみちゃんにはメイドラゴンに戻ってもらい、
ひたすらイチャイチャをしてました。
くすぐる天使のキッス悪魔のキッスをお互いに打ち合い、
攻撃技はお互いに打ちませんでした。でも一番幸せでした。

ひとみ「やば、時間忘れてたwちょっとまっててー急いで名刺書いてくる!」

と言って、走って名刺を書きにいき、すぐにとんぼ返りしてきました。

ひとみ「じゃあ時間だから行こっ!最後あたふたしちゃってごめんね。」

やっぱり顔がかわいいこは性格もかわいいんですね。
入り口でいきなり僕の手をひっぱり、最後に天使のキッスをしてきました。

ひとみ「ありがとね!気をつけてー」

僕は毎度のごとく、恋のポケルスにかかり、そのまま会場を後にしました。


今回は、最初から最後まで素晴らしい時間を過ごせました。
やっぱりあの会場は当たりしかいないのでしょうか。
次に参加するとしたら、絶対同じ会場にします。
ハズレを引くまで、足を運びまくりたいです。

2連続で当たりを引いているので、またしても鋼の沼にハマってしまいそうです。
お金が厳しくなかったら、週3.4ぐらいで通ってそうですね。
就活がなくなったので東京に行く機会がなくなったのとお金がないのが救いです。
もし、また参加する機会があったら必ず更新します。ってか誰か一緒に行きましょう。

それでは。
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コメント

こういうの求めてないから3行ですませろ

TNDが一緒に行ってくれる

No title

ひーーとみーーーをとーーーじてーーーwwwwwwwwwwwwwwwwwww

No title

いますぐ会場を教えろいますぐにだ

No title

今己が存在し体感している次元での事象は掛け合わせ術法 of the筋肉質のテコキは無く、まるで何者かの意思が介入したかのようにフェラーチェ…と、されてきた。
僕はヒ・サヴィサオブ・ザ・デッドの仲間を求めてであったので、口の中立たるの暖かさや、ゲヘナのタイプ:ヌルの感触を愉しむことが可能であると神のコデックスに規定されてはいました。
特性はゴッドハンドではなかったのだってのかよ……へへ、イカれてやがるぜが、美姫の如く誇り高き神々の闘い相手が頑張っている…(──だが、こいつは──!)だけでかわいかったです。

フェラー……さあ、来たれ……、チェの終末の開宴をひたすら食らっていると、いつも帝国宰相ヴァヴェル通り「かの者」の特性が突然クイックに変じました。
いくらテクニシェャンならば預言書が改竄されたとは…勘違いするな。まだアンタに死なれちゃ困るんでな 、これだけターン数かせがれると一瞬でした。
バックシールドを叩いてリヴァイアサンポンプを打ちますと人が執る最も安易な情報伝達媒体プをし、純粋にして無知に打ちました。

ひとみ皇女は未だ野望を捨てていない僕の暴鯉龍のリヴァイアサンポンプを受けていましたが、
ガンビットをしっかり、僕の玉座を狙う“国師”ギャ・ラードゥスのこの穢れた世界を救う唯一にして無二の手段からして…“乾き”を癒してくれました。
ゴミな誇り高き神々の闘い「かの者」だと、サインショにはきだすを…つまり『記憶の再生の眠り』を司るんです(…未だに…未練があるというのか……)よね。
この全知全能なる僕的に最初に吐き出して酒や女などよりよほどいいよともなりゃキモス=ティになるのだ、とは限らないが、
聖域(ここ)は人類には不可能とされている古の呪いトゥコ=ロスですね。

No title

二百三十二回まで続けろ

ピンサロは他の人のを口で抜いたあと、ウェットティッシュで拭いているだけらしいけどどうなの真偽は
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